気ままに婚活ブログ

IBJでお見合い・ネット婚活をしています。その時思っていることをつらつら書いてます。

大丈夫

例え先を感じていたとしても。
そこに希望を感じることができなくても。

誰かに言ってもらえる「大丈夫」は。

心に灯火をともしてくれる。

気持ちを抑える

好きになるのは、信頼できる方と確信が持てたとき。
すぐとはもちろん言わないけれど、結婚願望が少しでもある方と分かったとき。

好きという気持ちを先行させると、辛い恋愛になります。
相手を見てどんな方か、知る。
自分はその方といて居心地が良いのか、感じる。
言葉を軽く使ってないか、見る。

少し、気持ちが先行してしまったので、抑えます。

見定めている訳ではなく、冷静さが必要だからです。
今、好きな気持ちを先行させる状況ではないからです。

気持ちのコントロールをします。
もしかしたら、ここが若い頃との違いかもしれません。

気持ちを出す

きらきらさんと、デートしました。
やはり待ち合わせは緊張しました。
いつも通り。

お仕事してから来てくれたみたいで、心理戦、勝ったよって言われて、妙にきゅんとしました。
自分はそういうことができないので、格好いいなぁって思いました。

街をぶらぶらして、ご飯食べて落ち着いた感じで過ぎました。

私は自分の気持ちを、異性に出すことは苦手です。
きらきらさんに初めて気持ちを出すような表現をしました。
素直な気持ちでした。

おそらく受け取ってもらえたのではないかなって思います。

少し、距離が近づいている気がします。
心の距離。

ちょっと最近

周りの方を頼りすぎてる気がします(>_<)
自分の気持ちときちんと向き合わないと…。
きらきらさんとどうなりたいのか。

今はまだふわふわしててよく判りません>_<
発展させたいのか、それとも今の関係でも良いのか。

今の関係は心地良いですね。
自分に彼氏がいる日常なんて、とうてい想像もできませんが…。
それでも連絡くれたり電話したり…。毎週会ってくれて、1日掛けて遠出してくれたり…あー私にもこんなことがあるのだなと思います。

私からしたら高嶺の花のような方なので、これが例え終わってしまったとしても、貴重な時間を与えてくれて、ありがとう。と素直に思えそうです。

あとは、とても聡明な方なので、お話しして学ばせてもらいたいなって気持ちがあります。
依存になりたくないので、頼りすぎないように心がけていますが、お話しすることで何か大きな考えを垣間見ることができます。

私は、婚活で身につけたスキルで一番大きなモノは、人に興味を持ち、お話しを聞くことです。
ただ、それをずっと発動させると、話しを聞いてくれる娘なんだと思われてしまいます。
自分の話しも聞いてもらいたい考えでもあります。
ここが折り合いついていないからふわふわが抜けない気もします。

また遊ぶことになったので、相手を知りながら関係を築いていけたらと思います。

一歩

お友達に励まされながら…メールしてみました、きらきらさんに。
遊びませんかって。

よく考えてみたら、一年半ぶりくらいです(^^;)自分から誘うことが。
過去、気に入った方も、自分からは誘う勇気がなく、誘われないのはその気がないからだ!と諦めたこと、あります。 
勇気をだせて良かったなぁって思いました。

待ち合わせのとき、いつも、どきどきします。
緊張感もあって…まだなくならなくて。
ちょっと踏み込めずにいます。

まだ判らない。
ゆっくり、いきます。

もやもや

きらきらさん、また遊ぶことになるのかなぁ。
お誘いなくなってしまうのかなと少し心配もあります。

いろいろあって、些細なことながらも自分なりに好意を行動に示したけれど、それでも距離を作ってしまった部分もあり。

どうしたら、自分なりのやり方で立ち回れるかいまいち判らずにいます。

私は、駆け引きできないので、まっすぐな気持ちでやりとりすることが自分らしさに繋がる気がします。
それでうまくいかなければ、うまく行く相手ではなかったのだろうとも思います。
少しもやもや期間に突入です。

信じるとは

人を信じるって、覚悟と勇気が要ることだと思います。
相手に信じさせてほしい、ということではなく。
自分が相手を信じよう、と決意することではないかと。

やみくもに婚活で出会った方を信じることはただの無謀に見えます。
はっきり言うと、疑いすぎるくらい疑ってちょうどいいと思ってます。

以前も書いたことですが、相手の方が信頼できそうな方かは、まずは時間を掛けて見ることが一番だと思います。
遊び目的の方は、ひとりに時間は掛けないと思います。
あとは早急な行動にでる方が多いです。

ふと、私はまだ人とお付き合いする土俵に立ててないと思うことがあります。
すぐ、まわりの友達からの、私を心配してくれるアドバイスを信じてしまいます。
そして、相手の方を疑ってしまいます。

やみくもに信じる訳ではなく、時間を掛けてもなお疑いすぎる訳でもなく、澄んだ心で相手の内面を見ることが必要なのかなと思ってます。